栄養を整えていけば、着実に前進できる

栄養素と身体のエネルギー的関係の研究はちゃくちゃくと進んでいます。

ここに「霞を食べても生きていける」シリーズで投稿していない種類の栄養素もたくさんあります。

反応が薄いので貴重な情報を垂れ流すのを今はケチっています。

それだけではなく、常用している危険な食材や調味料とエネルギー障害(転じて、心身の障害)の関係もわかってきています。

例えば、小麦粉は脳幹や上部頸髄を壊していく、ということがわかっています。
脳神経的な要が崩壊していきます。
そこが壊れてくるとどうなるか、どれほど恐ろしいか、興味のある方は調べて勉強してみてください。


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人生には色んなコトがありますが、どういうコトに対しても変わりたければ、食生活を変えるべきです。そうしなきゃアカンと思います。(個人的な見解です)

スピリチュアルやカウンセリングやセラピーや医学的治療や代替・民間医療、たゆまぬ努力、自己啓発、話し合い・ミーティング、・・・色んな方法はありますが、食生活を変えるのが最も確実であると思います。

それに即効性がかなり高いと思います。

それ以外では、大災害に遇うか、災難に遇うか、大病を患うとか、そんななにかきっかけで無理矢理にでもライフスタイルの変更を余儀なくされる事態に見舞われないとなかなか人の現状防御の姿勢は崩せません。

食生活の変革は的確なポイントを押さえてやっていけば、そんなに難しくありません。
コツをつかめば、どんどん楽しく面白くなってきます。
そして、先程申し上げたように確実に効果を出していくことができると思います。

それを邪魔してしまうのは、今まで快楽を刺激して”気持ちよく”してくれた麻薬的な食材に哀愁と未練を感じている脳です。

このまま脳の快楽中枢を満足させながら恐ろしい結果を招く食生活を続けていくのか、ちゃんと魂をサポートする栄養を取っていくのかかで、人生の質は大差がついてしまうことでしょう。

いったん栄養が整ってきたときに感じる、ほんとうの身体の充実感と快適感、気持ちの安らぎと気持ちよさを一瞬でも味わってしまったら、ケーキを食べたときの満足感なんて目くそ鼻くそレベルだし、強い感覚の高揚を快感と誤って認識してたにすぎないと気がつきます。

なんと言っても、食生活は私たちのライフスタイルの中心です。その中心の習慣を整えることの影響の大きさははかり知れないことや中心のものを変革しなければ意味がないことは、想像に難しくないと思います。

まずは、食生活を変えてみることにちょっとだけ勇気を出してみてオープンにチャレンジしてみることです。


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by somaticcoach | 2017-03-08 09:45